【生命保険の見直し】厳選4つのサービス〜全て無料

スポンサーリンク

ブログに立ち寄って頂き、ありがとうございます!

この記事を気に入って頂けたら、シェアお願いします!

若い頃にかけた生命保険を、長いあいだ見直さず払い続けてる人はいませんか。

保険は人生の中で、2番目に高い買い物と言われてます。

一番は、住宅です。

そんな高額な商品ですから、定期的に見直してみませんか。

保険業会は外資が勢力を拡げ、競争激化になってます。

次から次へと新たな「お得な商品」が生まれてます。

とは言え、どの保険会社のホームページを見ても、似たり寄ったりだし、我が社が一番と言ってるように見える…

「保障条件」

「保障範囲」

「支払回数」

とか、詳細が解かりにくかったり・・

保険という商品は、何かと素人には解りにくいもの。

そして保険会社はそれぞれ、ウチが1番!と謳います。

営業の方に相談しようものなら、営業攻勢にあってしまいます。

そこで今回は、どの保険会社にも肩入れせず、平等に第三者のプロの目で保険診断やアドバイスを貰えるサイトを紹介します。

生命保険の見直し【ほけんガーデン】

ほけんガーデンは、今の時世に合わせて”自宅に居ながら相談できる”WEB面談ができます。

保険相談員は、「ほけんガーデン」と提携しているプロのフィナンシャルプランナーで、「人柄」「経験」「知識」の面で、厳選されたプランナーさんという事で、ユーザー評価が高いようです。

面談方法 WEB面談可能 (提携代理店店舗・自宅・近くのファミレスやカフェでも可能)

1時間~1時間半

初回は希望聞き取り、2回目以降に提案

複数回相談 何回でも無料
保険選び 気に入った保険商品が無ければ、複数社の良いとこ取りで、オリジナルプランがつくれる
相談員 プロのフィナンシャルプランナー

(ほけんガーデン担当者が面談の上提携)

相談後の特典 あり (アンケート回答でプレゼント)

▶▶▶ ほけんガーデン

生命保険の見直し【ほけんのトータルプロフェッショナル】

こちらも高い顧客満足度をほこり、口コミと紹介で大きく広がったサービスです。

もしも、しつこい勧誘やセールスが行われた場合、「ストップ制度」といって、途中でもユーザーと相談員の面談を中止させる制度があり、「強引な勧誘」や「しつこい勧誘」はおこりません。

厳しい管理をしているので

ストップ制度は今まで、一度も使われたことがないそうです

面談方法 自宅や勤務先、近くの喫茶店やファミリーレスなど

9:00~21:00くらいが多い。深夜・終電以降以外なら、応相談

複数回相談 何回でも無料
強引なセールス・勧誘防止対策 あり  ストップ制度
保険選び 気に入った保険商品が無ければ、複数社の良いとこ取りで、オリジナルプランがつくれる
相談員 経験豊富な提携フィナンシャルプランナー
保険以外の相談 可能

保険・不動産・住宅ローン・貯蓄・年金

相続・贈与・税金など

▶▶▶  ほけんのトータルプロフェッショナル

生命保険の見直し【みんなの生命保険アドバイザー】

10年の業歴をもつ老舗の保険見直しサービス。

30万件以上の相談件数を誇っています。

強引な勧誘や営業が行われません。万が一そういう事が行われた場合「ストップコール制度」が利用でき、電話一本で担当者の変更ができます。

面談方法 1~2時間くらいの面談時間
複数回相談 何回でも無料
強引なセールス・勧誘防止対策 あり  ストップコール制度
保険選び 数ある民間保険会社の中から、最適なものをチョイス
相談員 経験豊富なフィナンシャルプランナー
保険以外の相談 可  貯金・節約・資産設計など

▶▶▶  みんなの生命保険アドバイザー

生命保険見直し【保険チョイス】

フィナンシャルプランナーが考え、運営する保険相談サービスです。

全国の保険代理店と提携しているので、資料の充実した保険代理店事務所での面談も可能です。

相談者はすべて「保険販売」の有資格者です。

面談方法 自宅や近くのファミレス、保険代理店など

土日祝もOK

9:00から21:00くらいまで

複数回相談 何回でも無料
保険相談の流れ ①WEBサイトから無料相談予約
②希望の場所で、面談
保険プランのご提案
保険加入の手続き
⑤加入後のサポート
保険プランの提案と保険加入の手続きは希望される場合のみ実施
保険選び 担当者と相談しながら既存の商品をチョイス
相談員 保険販売の有資格者

▶▶▶  全国2000人の保険担当者とつながる【保険チョイス】

まとめ

こういうサービスを利用することで、保険の見直しやその他のお金の相談が「無料」で出来るんですよね。

しかもフィナンシャルプランナーという専門家の意見やアドバイスが受けられます。

サービスを利用したところで、どうしても契約しなくてはいけないわけではありません。

でも、こういう事は普段は腰が重くて、後回しになってしまいがちです。

結婚、出産、住宅購入とか、家計の収支の変化があったとき、ありそうなとき、思い切って相談してみるのも良いのではないでしょうか。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この記事を気に入って頂けたら、シェアお願いします!