ダイソンDC62 コードレス掃除機を購入したのでレビュー

スポンサーリンク

ブログへのお立ち寄り、ありがとうございます。

この記事を気に入って頂けたら、シェアお願いします!

先日、ダイソンのコードレス掃除機を買いました。

早速届いたのでレビューします。

このダイソンDC62は2013年に発売されたモデルで決して新しいモデルではないのですが、高いパフォーマンスで値崩れすることなく人気を持続させています。

ダイソンデジタルモーターV6を搭載し、コードレスとは思えない力強い吸引力がこのモデルの売りのようです。

コードレスと言えば、乾電池式、充電式とありますがダイソンDC62は充電式です。

スイッチを入れて吸ってみると確かに凄いパワフルな感触です。これがフル充電で約20分持続するそうです。

ちなみにフル充電までにかかる時間は約3時間半です。

 

そしてこれが充電器です。左の部分は赤矢印のように稼働します。

これを本体の(画像で言う赤丸)差込口にセットして、スマートに壁にかけて置けるようになっています。

画像は床に置いているのですが、緑の部分を壁に例えるとこのように充電中は壁にかけて垂直に収まるのです。そして充電器から本体を外すときは次の画像のように充電器を斜めに傾けて外します。

そして長いノズルを取ると女性でも片手でラクに持てるサイズになります。

そして、このサイズにして威力を発揮するするシーンが布団の掃除、車のシートやソファなど、狭い隙間ですね。

これが布団の掃除に便利なヘッドです。

これは車のシートやソファなどに便利な掃除機ヘッドですね。

最後にこれは狭い隙間用のヘッドです。

そしてダイソンDC62のもう一つの売りは、15個のサイクロンによってゴミと空気を一瞬に分離するそうで、だから目詰まりがしないでパワーを持続させる仕組みなんだそうです。

そして溜まったゴミは画像の赤い丸の部分を下に1度だけ降ろすと底ブタが空いて、手を汚さずにゴミ箱へ落ちていきます。


一つ気になる点と言えば、何かとスイッチに触れてしまい易い点でしょうか。充電器にセットしようとするとき、ちょっと横に置こうとしたとき何かと触れて一瞬スイッチがオンになってしまいました。

ただ、これは早く構造に慣れてしまうことと、一瞬触っても話せばスイッチは切れるので点けっぱなしになる事はないので問題ないですけど。

目新しい商品ではないですが、初めてのダイソンで今までの国産掃除機と比べて色々と「感動」があったのでレヴューしてみました。

これなら私も休みの日くらいは掃除を任されても楽しく出来そうです。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事を気に入って頂けたら、シェアお願いします!