スマホ労眼対策に「スマホえんきん」サプリを試してみた結果

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サイトにお越し頂きありがとうございます。向春と申します。

私は30歳くらいまで視力は2.0をほこっており、視力検査でも一番下の2.0のライン(当時は2.0まで計っていたので)を迷うことなく即答し、自己満足をしていたものです。

スマホやパソコンによる目疲れや視力ダウン スマホ老眼

しかし、最近は目の疲労で視界のピントが合いにくい、シュポシュポする、しみるような感覚という現象に悩まされています。

視力もめっきり落ち、1.0前後に落ち着いています。

そうなった原因は老眼が進んだことと、スマホ画面やパソコンを見る機会が多くなった事にある、と自己分析しています。

スマホ老眼とブルーライトでも書きましたが、スマホやパソコンの画面、今のテレビ画面はLEDライトを使うのでブルーライトの影響を受けやすいです。

ブルーライトは非常に強い光で目に負担をかけてしまいます。

それゆえに、スマホ世代の若い層に老眼ならぬ労眼という現象が広がっています。

そこでブルーライトカットの眼鏡を使っているのですがせいぜい60%前後のカット率ですから、完全ではありません。

それでも、使用しないのと使用しているのとでは疲れの早さが全然違います

ブルーライトは目を疲れさせ、視力を落とし、安眠を妨げるまで言われています。

先ずはブルーライトカットの眼鏡をお薦めします。

私もそうですが、普段はメガネはしませんけどパソコンに向かうときはするようにしています。

↑ は最大で80%もブルーライトカットしてくれるんですね~!

という事で、私の眼鏡は今のところ60%のカット率なのでやはり疲れは徐々に出てきます。

そこで今回試したのが、FANCLの「スマホえんきん」というサプリです。

FANCL "スマホえんきん" サプリメントレヴュー

私のようにスマホやパソコンのブルーライトにやられて、眼の疲れや衰えが気になる方にお薦めというサプリメントだそうです。

興味津々で試してみました。

注文後、翌日には自宅に届いていました。

箱を開けると、中身はこんな感じです。

「スマホえんきん」には目の疲労感を軽減するビルベリー由来のアントシアニンという成分を57.6mg含んでいると書いてありました。

アントシアニンというのは、ベリーだけでなく、紫イモやナスなど紫色の植物に含まれているみたいです。

もともとは植物が太陽の紫外線から身を守るために蓄えている成分だそうです。

このアントシアニンが眼精疲労を軽減したり目の働きを高める効果があるそうです。

その他の成分も一応書いておきますと、

ビルベリーエキス、でんぷん、還元麦芽糖、ルテイン・ゼアキサンチン含有マリーゴールドエキス末/セルロース、ビタミンB6、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、ヒドロキシプロピルセルロース、ゼラチン、シェラック、ビタミンB2、酪酸エステル、ピスペンチアミン、ビタミンB12

だそうです。

これを1日2粒摂って、28粒、2週間分が入っています。

スマホえんきんを服用しての感想

率直に言って、私には効果あると思いました。

この手の記事は薬事法とかあって、表現が難しいのですが私は実感しました。

サプリメントを摂り始めた最初の日は気のせいかな、とも思っていたんですけど敢えて先述のブルーライトカット眼鏡をしないでPCに向ってみました。

いつもだと30分もすると目がショボショボとシミてきて、PC画面が眩しく感じ辛くなるのですが、1時間半くらい眼鏡なしで画面を見ながら作業できました。

でもこれは私の感想ですので、効果には個人差があるという事を理解してお願いします。

2週間分のお試し版でしたら、780円ですので試してみてはいかがでしょうか。

【ファンケル】パソコン・スマホで駆使した目に!スマホえんきん

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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