激安ウォーターサーバー「ワンウェイウォーター」は我が家でも大満足、安さだけではない便利でお得な美味しい水

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今回はウォーターサーバーのレヴューです。

ウォーターサーバーで「格安」などで検索すると出てくる、1位、2位、などのランキング・・・

なんかおかしくないでしょうか?

あるサイトを見るとA社、またあるサイトを見るとB社、また別のサイトを見るとC社がランキング1位となっていてどれが本当に安いんだろう???

と首をかしげてしまいます。

一体どのサイトを信用したら良いのか・・・

そこで、私なりにいろいろなサイトから、価格、容量、利便性などを比較して検討した結果、

①「コスモウォーター」

「ワンウェイウォーター」

➂「フレシャス」

あたりが良いのかなーと思いました。

そして、「あー、やっぱり!!」と妙な喜びが沸いてきました。

実を言いますと我が家では「ワンウェイウォーター」を愛用し「ています。

何故これにしたのか妻に聞くと「一番安いからだよ!」と一言。

妻は昔から何かを買う時、必ず色々とリサーチをして、口込みや評判、価格の比較、購入方法によっての購買価格や特典などを考慮した上で選びます。

私にとっていつもながらの妻が言う「安い」は費用対効果をまるっと考えて導く「安い」になります。

確かに色々な面で見てみると「ワンウェイウォーター」は優れています。

上にあげた3社のウォーターサーバーはすべてサーバー(機械)使用料は無料、水の送料も無料です。

(水の送料やサーバーレンタル料が有料であることは珍しくもありません)

電気代でみたら「フレシャス」が一番

一度サーバーを設置したら、衛生的にも水の温度設定のためにもコンセントは抜けません。

ですのでかかる電気代というのも重要なサーバー選びのポイントになります。

「フレシャス」は見た目もスタイリッシュですし、タンクの容量が7.2リットルのせいか電気代は業界内でもトップではないでしょうか?

電気代

コスモウォーター ワンウェイウォーター フレシャス
403円 400円 330円

水の価格はコスモウォーター、ワンウェイウォーターが安い

目星に上げた3社ともレンタルサーバー代、送料はかかりません。

するとメインである水の価格はどうでしょうか。

水の価格の話をする前に水の種類についてお話します。

水には2種類が用意されています。

① 天然水 (各地の名水です。通常、ろ過処理をされて過熱処理はしません)

➁ RO水  (RO(Reverse Osmosis)膜、(0.0001ミクロンの超微細孔のフィルター)を通した水)

RO水は極限のフィルターでのろ過処理を行い、カルキや濁りはもちろん、電子顕微鏡でないと見えないようなウィルスまでも除去します。

その結果ミネラルも除去されてしまうので、後で人工的にミネラル成分を添加します。

水 500ml当たりの価格

コスモウォーター ワンウェイウォーター フレシャス
天然水 73円 73円 75円
RO水 52円 52円

コスモウォーターとワンウェイウォーターは2種類の天然水(富士の名水と奥京都の湧水)と1種類のRO水の計3種類からお水を選べます。

フレシャスは3種類の天然水から選べます。(富士、木曽、朝霧高原)

ボトルの容量と注文受付単位

コスモウォーター ワンウェイウォーター フレシャス
ボトル容量 12リットル   12リットル 7.2リットル
注文単位 ボトル2本から ボトル2本から ボトル1本から
1回の注文価格 1,760円×2=3,520円+税 1,760円×2=3,520円+税 1,080円+税

フレシャスはボトル要領が7.2リットルと小さめです。

メリットは女性でも軽く持ち上げられ、サーバーへのセッティングが簡単です。

デメリットは交換時期が頻繁になるということですね。

ワンウェイウォーターを使ってのレビュー

12リットルのボトルは確かに重いので、サーバー設置は主に私の役割になっていますが、私がいないタイミングでは小柄な妻でも何とか設置しています。

我が家では洗い物や洗濯、お風呂などは水道水ですが、飲料水、料理での使用する水(炊飯用、煮物、スープやルーなど)はウォーターサーバーを使用しています。

我が家が愛用している水の種類はRO水です。

ひと月の水の使用量はシーズンによっても変わるので12リットルのボトルが2本で足りる月もあれば追加注文する時もあります。

追加注文をした水が翌月まで残った時は電話1本で、配達をお休みできるので余った水を使用してから定期配達を再開します。

サーバーのデザインは色々ありますが、我が家のサーバーはこのタイプです。

上の写真の黄色い丸で囲んだ赤いレバーを操作してお湯が出ます。

(安全の為、赤いレバーのしたのつまみをつまみながらレバーを下ろさないとお湯が出ないようになっています)

 

あと、ボトルの容器ですが、ペットボトルとして家庭のゴミとして捨てられるのもメリットです。

業者によっては、容器の回収が来るまで保管しておかなければならない事もあるのです

水道水の安全性が騒がれている昨今、小さなお子様がいる家庭ではウォーターサーバーも考えてみてはどうでしょうか。

ちなみに、我が家では1月のウォーターサーバーにかかる値段は水のお値段 3,520円と電気代400円、計4000円前後です。

気になった方は下のホームページを覗いて見てくださいね。

ワンウェイウォーター公式ページ

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